1.認知症 主治医とセカンドオピニオン
母のセカンドオピニオンで脳神経内科を受診したのは、当時脳神経外科で診断されたアルツハイマー型ではなく、ピック症候群ではないかとケアマネージャーさんが疑ったのがきっかけでした。ケアマネージャーさんも一緒に来てくれました。検査の結果から先生の診断は、母はアルツハイマー型だという事でした。今の主治医の診断は間違っていなかったのですが、母のお薬手帳を見て「薬の量が多いのではないか」と、その先生は言いました。
1.認知症
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