3.介護全般 離職を心に決めたタイミング
母の事情は、小規模多機能型居宅介護施設を利用しながら自宅介護する事になった時に、ちゃんと説明していました。わたしができる残業は、1時間が限度だってずっと言ってました。部署異動を言い渡された時も、また説明しました。上司は同じ説明をされてウンザリ顔でした。交渉は平行線に終わり、わたしが選択できるのは「離職」しかありませんでした。
3.介護全般
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