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1.認知症

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セロトニンの作り方

昨日の投稿に関連して、セロトニンの分泌を促して増やす話。増やすのに物理的な問題は、セロトニンを作る栄養素が欠乏すること。セロトニンを作るのは、炭水化物・ビタミンB6・亜鉛・葉酸、それと、トリプトファン。間接的には砂糖。砂糖はトリプトファンの...
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日本人とセロトニンと猫

今日は、猫の日だから、無理矢理(こじつけで)猫を上げる内容にしたよ。猫がゴロゴロとのどを鳴らす音は、低周波なのでセロトニンの分泌を促します。きっと認知症発症リスクを抑えてくれるはず。犬を飼っている人は、認知症発症する確率が低かった、という調査結果があります。猫については特に何も差がないらしいけど、思い込みって時には大事だから。
1.認知症

2月14日

2月14日は長谷川先生のお誕生日です。おめでとうございます。長谷川先生はお医者さんで、ファイナンシャルプランナーで、ケアマネージャーの資格も持っているらしいです。なんて、すばらしい! 先生への相談窓口はどちらなんでしょうか。...ああ、ないですか? じゃあ先生のYouTubeをチェックしよう!
1.認知症

残念なお知らせ

母の床ずれが塗り薬だけではなかなか治らないので、ブイクレスCP10ゼリーをという物を食べさせてもらってました。簡単に言うと栄養たっぷりのゼリーで、嚥下の困難な方にも配慮されているゼリーです。コラーゲンが含まれているので、床ずれ(褥瘡)の治癒促進と予防に効果があるそうです。でも、再発のリスクがなくなったから、ついこの間、そのゼリーの提供が終了したんですよねえ。母はスイーツ大好きだから、残念だったねえ。
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無事に面会再開

今年は大丈夫だったけど、去年はインフルエンザとコロナ立て続けに感染しました。2ヶ月くらい面会中止でした。その2ヶ月の間に筋力が低下して、車椅子に座れなくなりました。寝たきりの期間は正確にはわかりません。その期間で「こんなに機能低下が進むんだ」って驚きました。床ずれもできました。去年の事を思うと今年は本当によかったです。
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よかったよね

辞める時にわかった事なんだけど、有給休暇を設定していない会社でした。コロナ禍が終息するまでずっとここにいたら、自宅待機になった時、どうなってたか想像すると、辞めてよかった、と思います。・・・思い返しても、思い返しても、辞めてよかった事しか思い浮かびませんねえ。よかった、よかった。
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コロナ禍で元気に自宅待機

小規模多機能型居宅介護施設でコロナが流行した時、母は感染もせず元気に自宅待機してました。母は身体が丈夫にできているとわかってても、感染しないかって緊張感は今でもあります。もう本当に、母の免疫力だけが頼りです。どうか今回も感染しませんように。
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人見知りのストレス

せっかく慣れたデイサービスを変わっていました。仲良くなった利用者さんがいたらしいのに、どうしてでしょうか? 母がひとり歩き(徘徊)をした時、「友達に会いに行く」と言っていた事がありました。デイサービスの施設が変わってその人に会えなくなったから、会いに行こうとしていたのかも。環境(施設)が変わってストレスをたくさん感じていたでしょうし、友達には会えないし、ひとり歩きの原因はそれだったんじゃないかと思いました。
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認知症疾患医療センター

2008年から国が補助金を出して、認知症疾患医療センターを整備するように促進してきたようです。人口20万人に1センター設置するように厚生労働省の基準に基づいて設置されています。わたしの自治体では、2012年に最初にできたようです。2012年というと、母がデイサービスに通い始めた頃です。まだまだ認知症の症状は軽く、初期の頃でした。全然知らなかったです。それもそのはず、2019年にある県で行われたアンケートで、認知症疾患医療センターの認知度は8.9%だったそうですよ。