1.認知症 やる気が出ない夏なのに
最近の夏は暑すぎます。日が落ちても、なかなか気温が30℃以下にならない毎日です。暑くなると思い出すのは、8年前の真夏の母のひとり歩き。認知症の母は、炎天下を飲まず食わずで長時間歩いても、ピンピンしてました。ドネペジル塩酸塩(アリセプトのジェネリック)をたくさん服用していたからでしょうか。脳内のドーパミンというホルモンの量を増加させる薬なんだそうです。だから身体が疲れていても起き続けたり、歩き続けられたのかも。
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2.介護施設
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